2013年7月21日日曜日

Midsummer,


Midsummer、まさに。

暑がりで尋常じゃない汗っかきなため、この時期が一番困ります。

さらに先週からの風邪で、サラサラ鼻水が止まらなくて(頭痛は治まったけどね)ティシュが手放せない状況。


たったいまハローワーク行って帰ってきたんですが、昨日の昼にネットで買ったCDが、もう、届きました❤
(2枚買ったうちのひとつだけど)

Amazonの、お早い対応には、毎度感謝感激でございます❤


(データは持ってるけど、CD現物が欲しくて、Amazonで千円未満やったので迷わず購入!)

もう一枚はいつ届くかな!
アメリカから送ってもらうからちょっと遅れるかもね。

2013年7月17日水曜日

水曜日ガール


先日、伊勢丹から「化粧品売り場サンプルチケット」なるものが送られてきたので、「東京から帰ってきたらいかなきゃ!」と思っておったのですが

昨日行ってきました。

私は交通費を自費で払わなければいけなくなった今、梅田や難波に出るのは出来るだけ水曜日にしています。

なぜなら。

映画館で、レディースデイの日だから。千円で映画観れるからです^^

昨日は何を見たかというと、その前に、伊勢丹のサンプルチケットでは、指定のお店(30件くらい)から3つ選べて、それぞれチケットに記載されてる商品のサンプルを、カウンセリング後に受けとれる(もちろん無料!でも先着順)ものなのですが

あたしはTHREEのオイル・洗顔とRMKのファンデーション・下地、あとひとつは忘れたけど←、前もってチェックして、伊勢丹オープンの30分後、10:30に行って、イーマにある梅田ブルク11:25からの映画を観るつもりだったんですが

まず最初に向かったRMK思いのほか時間を食ってしまい、結局他のサンプルはもらえず。

来週の月曜日にも梅田行く用事があるので、ちょっと寄ってみようかしら。

あの伊勢丹いつも空いてるし←、もしかしたら残ってるかも!

で、11:25からなんの映画を観たかというと、前の職場の元頭取が、かつて副社長を勤めていたあの会社、そう、PIXAR(とDisney)の新作モンスターズ・ユニバーシティです。

前作『モンスターズ・インク』はDVDも持ってるくらい大好きな映画の新作!ということで、張り切って低品質高価格で悪名高い映画館のポテトとセブンアップを貪りながら観賞しました。

やっぱりね、超よかったよ。あと5時間くらいしてほしかったw

Disneyが関わったらなんでもかんでもステキになるけど、Pixarがアニメを制作したDisney作品はどれもこれもハズレがないし、それに主題歌がこれまた秀逸なので絶対にエンディングロールまで観ます。

ほんまに良かったよ~~~もう一回くらい観にいくと思いま~す。

そのときは、なにかグッズを買おう!!



また水曜日限定で映画行ってこようと思います!夏は良さそうなのたくさん公開されるしね!




2013年7月15日月曜日

Tokyo>>>>>>>Osaka


ほんまに楽しかったよ。

パワーに溢れた東京の街と、そこに住む祐子の大切な人たち。

そして、いつか東京に引っ越そう!と言い続けて、もう何年目かなwアリーナとも、東京で初めてお茶したしね。


写真は、昨日、秋葉原でゲリラ豪雨に見舞われたあと、友達迎えに東京駅行く車中の、雨上がりの東京。






I always love and miss y'all .

See you sometime,somewhere :) 

2013年7月13日土曜日

トンキン




東京です


これは、昨日着いてから、めいこと自由が丘で食べたパンケーキ。

J.S Pancake cafe 

アパレルの、Journal standardのカフェです。

3年以内の東京移住が目標です。





2013年7月7日日曜日

Phoenixのように


どうもです。


ちょっと彼、見てみてください。





アメリカの映画俳優、故・River Phoenix (wiki 貼っとくね)

あの超有名映画『Stand By Me』で、4人組のリーダー、ガキ大将のクリス役でおなじみの彼です。

超セクシーじゃなーーーーい?????

いつやったかしら・・たぶん銀行員時代の超ヒマな日に、会社のPCでネットしてて
(あたしは仕事がヒマなとき、「まとめニュース」と「アンサイクロペディア」にはほんとにお世話になりました)

2chか何かの掲示板で「世界一美しい男子の写真貼ってけ」みたいなスレで見て、

美しすぎて言葉を失ったのはあたしなんですね~。

俳優さんなのにビジュアルだけ知ってて、お仕事を見たことなかったけど、こゆのを一目ぼれっていうんやろうね。


一方。


この夏は時間があるので、趣味のひとつであったがここ数ヶ月はお休み中だった、

『世界の名作と呼ばれる作品たちとその所以を探る』ことをしようと思ってて。

今までは、去年の今頃に「グレート・ギャッツビー」を小説で買ったんやけどおもんなさすぎて

どっか逝っちゃったし、大学生の頃に原書ペーパーバックを授業で読んだけど英語なんでいまいち

グっとこなかった、「The Catcher In The Rye」を村上春樹訳ので読んだりしてたのですが、
(こっちは超絶名作以外のなんでもないって傑作でしたので、読んでください。いろんな人が翻訳してるので、自分に合うのをじっくり探してからね。あたしは村上春樹は「海辺のカフカ」以来、ただの厨房やと思ってるのですが、翻訳に関してはすっごい合うのです。)

今日、ついさっき、映画『Stand By Me』を観ました。Huluでねw

感想はね、
「なんでこんなのをいままでちゃんと観てなかったのか!」
「Riverが生きてたらお近づきになりたい!」←
「ああ、男の子の友情ってほんまに憧れる!!」
とかなんですが

一番大事なのは、「二度と戻らない少年(少女)の時代の友達と思い出を忘れてない大人は、いまどれだけいるんやろか」ってことかなー

サン・テグジュペリも『星の王子様』の序文で
「おとなは、誰でも、始めは子供だった。しかし、そのことを忘れずにいるおとなは、いくらもいない」
って書いたように、
ほんまにこれって、人生を強く美しく生きるうえでほんまに大事なことやと思うねんー

あと何人か、あたしが多かれ少なかれ影響を受けた作家や作品の登場人物なんかは

似たようなことを言ってる(示唆してる)し、そしてあたしはこんな厨二女子になったのかもしれません爆

でもいいんです。あたしの人生のモットーです。いつまでも少年(少女)の心を忘れないステキオトナに、な、なるんだからねっ!!!!!


あ、あとね、Riverは幼い頃の家庭環境や育った環境からたぶん、心にたくさんの傷を負ってしまって

それがのちのち、23歳の若さで死んでしまうことに影響したんやと思うねんね。


あたしはあとで、自分の家族が出来たら、愛情をいっぱい注いで、自由で健やかな少年少女に育てたいと思うよー